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ショートステイ:ユニット型(個室)

介護保険給付対象サービス及び食費、居住費

平成30年8月1日現在の基本料金表(概算)です。

要介護1 段 階 介護サービス費 食 費 居室料 一日あたり
第1段階 780円
介護職員処遇改善加算Ⅰ
地域区分5級地含む
300円 820円 1,900円
第2段階 390円 820円 1,990円
第3段階 650円 1,310円 2,740円
第4段階 1,380円 1,970円 4,130円
2割負担 1,560円 1,380円 1,970円 4,910円
3割負担 2,339円 1,380円 1,970円 5,689円
要介護2 段 階 介護サービス費 食 費 居室料 一日あたり
第1段階 856円
介護職員処遇改善加算Ⅰ
地域区分5級地含む
300円 820円 1,976円
第2段階 390円 820円 2,066円
第3段階 650円 1,310円 2,816円
第4段階 1,380円 1,970円 4,206円
2割負担 1,712円 1,380円 1,970円 5,062円
3割負担 2,567円 1,380円 1,970円 5,917円
要介護3 段 階 介護サービス費 食 費 居室料 一日あたり
第1段階 939円
介護職員処遇改善加算Ⅰ
地域区分5級地含む
300円 820円 2,059円
第2段階 390円 820円 2,149円
第3段階 650円 1,310円 2,899円
第4段階 1,380円 1,970円 4,289円
2割負担 1,878円 1,380円 1,970円 5,228円
3割負担 2,817円 1,380円 1,970円 6,167円
要介護4 段 階 介護サービス費 食 費 居室料 一日あたり
第1段階 1,016円
介護職員処遇改善加算Ⅰ
地域区分5級地含む
300円 820円 2,136円
第2段階 390円 820円 2,226円
第3段階 650円 1,310円 2,976円
第4段階 1,380円 1,970円 4,366円
2割負担 2,032円 1,380円 1,970円 5,382円
3割負担 3,048円 1,380円 1,970円 6,398円
要介護5 段 階 介護サービス費 食 費 居室料 一日あたり
第1段階 1,092円
介護職員処遇改善加算Ⅰ
地域区分5級地含む
300円 820円 2,212円
第2段階 390円 820円 2,302円
第3段階 650円 1,310円 3,052円
第4段階 1,380円 1,970円 4,442円
2割負担 2,184円 1,380円 1,970円 5,534円
3割負担 3,276円 1,380円 1,970円 6,626円
【第1~4段階について】
所得に応じて、食費・居住費が減額されます。各市区町村の介護保険担当窓口にて「介護保険負担限度額認定証」の申請を行い、審査が通り、証書が発行され、施設に提示することが必要です。

 

介護保険給付対象サービス加算

平成30年8月1日~の概算です。利用日数により若干の増減があります。

加算項目 加算料金
備 考
1割負担 2割負担 3割負担
サービス提供体制加算Ⅰ1
(☆ア)
20円 40円 60円 介護職員の総数のうち、介護福祉士の割合が60%以上の場合
サービス提供体制加算Ⅰ2
(☆ア)
14円 28円 42円 介護職員の総数のうち、介護福祉士の割合が50%以上の場合
サービス提供体制加算Ⅱ
(☆ア)
7円 13円 19円 看護・介護職員の総数の内、常勤職員の割合が75%以上の場合
サービス提供体制加算Ⅲ
(☆ア)
7円 13円 19円 常勤換算で勤続年数3年以上の職員を30%以上配置した場合
看護体制加算Ⅰ
(☆イ)
5円 9円 13円 常勤の看護師を1人以上配置している場合
看護体制加算Ⅱ
(☆ウ)
10円 19円 29円 常勤換算で看護職員を入所者25人に対して1人以上、かつ、基準+1人以上、かつ、施設又は病院等の看護職員による24時間の連絡体制を確保している場合
看護体制加算Ⅲ1
(☆イ)
14円 28円 42円 看護体制加算Ⅰの算定要件を満たし、かつ前年度又は算定日が属する月の前3か月間の利用総数のうち、要介護3以上の利用者の占める割合が100分の70以上であること
看護体制加算Ⅳ1
(☆ウ)
27円 53円 79円 看護体制加算Ⅱの算定要件を満たし、かつ前年度又は算定日が属する月の前3か月間の利用総数のうち、要介護3以上の利用者の占める割合が100分の70以上であること
夜勤職員配置加算Ⅱ
(☆エ)
20円 40円 60円 夜勤を行う職員が基準より1人以上
上回っている場合
夜勤職員配置加算Ⅳ
(☆エ)
24円 47円 70円 夜勤を行う職員(看護師又は喀痰吸引できる介護職員が配置)が基準より1人以上上回っている場合
機能訓練体制加算 14円 28円 42円 常勤専従の理学療法士等を1人以上配置している場合
認知症専門ケア加算Ⅰ
(☆オ)
4円 7円 10円 認知症介護に関する専門的な研修を終了した者を入所者20人に対して1人以上配置し、認知症ケアの技術的指導の会議を定期的に実施している場合
認知症専門ケア加算Ⅱ
(☆オ)
5円 9円 13円 認知症専門ケア加算Ⅰを満たし、認知症介護指導者修了者を修了した者を1人以上配置し、介護職員、看護職員ごとに研修計画を作成し実施した場合
処遇改善加算Ⅰ
(☆カ)
サービス単位数に0.083乗じる
処遇改善加算Ⅱ
(☆カ)
サービス単位数に0.060乗じる
処遇改善加算Ⅲ
(☆カ)
サービス単位数に0.033乗じる
処遇改善加算Ⅳ
(☆カ)
処遇改善加算Ⅲ×0.9
処遇改善加算Ⅴ
(☆カ)
処遇改善加算Ⅲ×0.8

☆ア→いずれか一つ ☆イ→いずれか一つ ☆ウ→いずれか一つ ☆エ→いずれか一つ
☆オ→いずれか一つ ☆カ→いずれか一つ

◆生活機能向上連携加算1
(☆キ)
229円 458円 687円 リハビリを行っている事業所等の理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、医師と施設職員が共同で、個別訓練計画を作成し、計画的に機能訓練した場合
◆生活機能向上連携加算2
(☆キ)
114円 228円 342円 機能向上連携加算1の算定内容を満たし、かつ個別機能訓練加算を算定している場合
◆若年性認知症受入加算 138円 275円 412円 若年性認知症者に対し、個別担当者を定め、サービス提供を行った場合
◆認知症緊急対応加算 229円 458円 687円 認知症の症状が認められ、在宅生活困難と医師が判断し、緊急に短期入所生活介護を利用した場合(7日間のみ)
◆個別機能訓練加算 65円 129円 193円 以下の内容をすべて満たす場合
①機能訓練体制加算の要件を満たしていること
②機能訓練指導員等が「個別機能訓練計画」を作成していること
③②の計画に基づき、理学療法士等が「機能訓練」を実施していること
④機能訓練指導員が3月ごとに1回以上は利用者の居宅を訪問し、当該利用者又はその家族に対して、機能訓練の内容と個別機能訓練計画の進捗状況等を説明し、訓練内容の見直し等を行っていること
◆送迎加算 210円 420円 630円 居宅と事業所との間の送迎を行った場合
◆医療連携強化加算
(☆ク)
67円 133円 200円 以下の基準にすべて適合する場合
①看護体制加算Ⅱを算定している
②看護職員による定期的な巡視を行っている
③主治医と連絡が取れない場合に備えて、あらかじめ協力医療機関を定め、緊急やむを得ない場合の対応を取り決めている
④急変時の医療提供の方針について、利用者から同意を得ている
◆在宅中重度者受入加算1
(☆ク)
481円 962円 1,443円 「ショートステイを利用している中重度者が、自宅で訪問看護サービスを利用していた場合に、該当訪問看護事業所の看護職員がショートステイ先を訪問し、健康管理等が実施された場合で」(※1)、なおかつ
看護体制加算Ⅰ又はⅢのどちらか1つを算定している場合
◆在宅中重度者受入加算2
(☆ク)
477円 954円 1,431円 (※1)の条件を満たし、なおかつ
看護体制加算Ⅱ又はⅣのどちらか1つを算定している場合
◆在宅中重度者受入加算3
(☆ク)
472円 943円 1,415円 (※1)の条件を満たし、なおかつ
看護体制加算(ⅠとⅡ)または(ⅢとⅣ)いずれかの加算も算定している場合
◆在宅中重度者受入加算4
(☆ク)
486円 971円 1,456円 (※1)の条件を満たし、なおかつ
看護体制加算を算定していない場合
◆緊急短期入所受入加算 103円 205円 307円 居宅サービス計画外に、緊急に短期入所生活介護を利用した場合(7~14日間のみ)
◆長期利用者提供減算 -34円 -68円 -102円 連続して30日以上短期入所生活介護を利用した場合31日目から減算
◆療養食加算 10円 19円 29円 療養食を提供した場合

◆→対象者のみ
☆キ→いずれか一つ ☆ク→いずれか一つ

【地域区分について】
  地域区分5級地 1単位 → 10.55円 利用負担額はうち1~3割。