社会福祉法人 市原うぐいす会

千葉県市原市にある、社会福祉法人 市原うぐいす会は、福祉と医療の連携により、皆様に安心して頂ける施設を目指しています。また、各施設との綿密な連携により、地域に根ざした施設を目指しています。

理事長挨拶

 社会福祉法人 市原うぐいす会では、令和2年5月に千葉県市原市喜多に特別養護老人ホーム グリーンホームの隣りに「地域密着型特別養護老人ホームよろこび」を新規オープンを予定しております。ボンズ市原の本拠地である「グリーンパーク」に隣接している事で、「スポーツとの融合」をコンセプトにかかげ、子供からお年寄りまで幅広く市民との交流ができることです。また、千葉県市原市喜多の緑豊かな敷地を活用し、特養施設はもとより、入所者様が自然と向き合い、その中で親しみや、喜びを味わって頂くような施設整備を心がけ現在、その建設を進めております。

 特養施設については、オールユニット構造となっており、細部にわたり多床室では味わえない、きめ細やかなサービスの提供に努め、地域との交流を大切に、人と人との手のぬくもりが感じ取れるような、施設づくりができる事を目指しております。

 また、医療面においても、当法人と同グループ系列である「医療法人社団 緑祐会」が、その医療体制の基点として、既に確立されており、福祉と医療の緊密な連携によりご利用者様及びご家族様等の皆様に安心して頂ける体制となっております。

 社会福祉法人 市原うぐいす会では、ご利用者様及びそのご家族様等の皆様方に「安全・安心」の提供を第一と考え、そのサービスに努めていく所存であります。

『地域密着型特別養護老人ホーム よろこび イメージ図』

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