特別養護老人ホーム 緑祐の郷

特別養護老人ホーム 緑祐の郷は、近隣に高滝湖や公園があり、緑と水に囲まれた施設です。また加茂診療所が隣接しており、福祉と医療の厳密な連携を確立し、安心できるサービスの提供を目指しています。

ショートステイ:ユニット型(個室)

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ショートステイ料金表

介護保険給付対象サービス及び食費、居住費

令和元年10月1日~の基本料金表(概算)です。

介護サービス費は、介護職員処遇改善加算Ⅰ・介護職員等特定処遇改善加算Ⅱ・地域区分5級地を含む。

要介護1 段 階 介護サービス費 食 費 居室料 一日あたり
第1段階 799円
300円 820円 1,919円
第2段階 390円 820円 2,009円
第3段階 650円 1,310円 2,759円
第4段階 1,392円 2,006円 4,197円
2割負担 1,598円 1,392円 2,006円 4,996円
3割負担 2,396円 1,392円 2,006円 5,794円
要介護2 段 階 介護サービス費 食 費 居室料 一日あたり
第1段階 876円
300円 820円 1,996円
第2段階 390円 820円 2,086円
第3段階 650円 1,310円 2,836円
第4段階 1,392円 2,006円 4,274円
2割負担 1,752円 1,392円 2,006円 5,150円
3割負担 2,627円 1,392円 2,006円 6,025円
要介護3 段 階 介護サービス費 食 費 居室料 一日あたり
第1段階 962円
300円 820円 2,082円
第2段階 390円 820円 2,172円
第3段階 650円 1,310円 2,922円
第4段階 1,392円 2,006円 4,360円
2割負担 1,923円 1,392円 2,006円 5,321円
3割負担 2,884円 1,392円 2,006円 6,282円
要介護4 段 階 介護サービス費 食 費 居室料 一日あたり
第1段階 1,042円
300円 820円 2,162円
第2段階 390円 820円 2,252円
第3段階 650円 1,310円 3,002円
第4段階 1,392円 2,006円 4,440円
2割負担 2,083円 1,392円 2,006円 5,481円
3割負担 3,124円 1,392円 2,006円 6,522円
要介護5 段 階 介護サービス費 食 費 居室料 一日あたり
第1段階 1,120円 300円 820円 2,240円
第2段階 390円 820円 2,330円
第3段階 650円 1,310円 3,080円
第4段階 1,392円 2,006円 4,518円
2割負担 2,239円 1,392円 2,006円 5,637円
3割負担 3,358円 1,392円 2,006円 6,756円
【第1~4段階について】
所得に応じて、食費・居住費が減額されます。各市区町村の介護保険担当窓口にて「介護保険負担限度額認定証」の申請を行い、審査が通り、証書が発行され、施設に提示することが必要です。

介護保険給付対象サービス加算

令和元年10月1日~の概算です。利用日数により若干の増減があります。

加算項目 加算料金
備 考
1割負担 2割負担 3割負担
サービス提供体制加算Ⅰ1
(☆ア)
20円 40円 60円 介護職員の総数のうち、介護福祉士の割合が60%以上の場合
サービス提供体制加算Ⅰ2
(☆ア)
14円 28円 42円 介護職員の総数のうち、介護福祉士の割合が50%以上の場合
サービス提供体制加算Ⅱ
(☆ア)
7円 13円 19円 看護・介護職員の総数の内、常勤職員の割合が75%以上の場合
サービス提供体制加算Ⅲ
(☆ア)
7円 13円 19円 常勤換算で勤続年数3年以上の職員を30%以上配置した場合
看護体制加算Ⅰ
(☆イ)
5円 9円 13円 常勤の看護師を1人以上配置している場合
看護体制加算Ⅱ
(☆ウ)
10円 19円 29円 常勤換算で看護職員を入所者25人に対して1人以上、かつ、基準+1人以上、かつ、施設又は病院等の看護職員による24時間の連絡体制を確保している場合
看護体制加算Ⅲ1
(☆イ)
14円 28円 42円 看護体制加算Ⅰの算定要件を満たし、かつ前年度又は算定日が属する月の前3か月間の利用総数のうち、要介護3以上の利用者の占める割合が100分の70以上であること
看護体制加算Ⅳ1
(☆ウ)
28円 55円 83円 看護体制加算Ⅱの算定要件を満たし、かつ前年度又は算定日が属する月の前3か月間の利用総数のうち、要介護3以上の利用者の占める割合が100分の70以上であること
夜勤職員配置加算Ⅱ
(☆エ)
20円 40円 60円 夜勤を行う職員が基準より1人以上
上回っている場合
夜勤職員配置加算Ⅳ
(☆エ)
24円 47円 70円 夜勤を行う職員(看護師又は喀痰吸引できる介護職員が配置)が基準より1人以上上回っている場合
機能訓練体制加算 14円 28円 42円 常勤専従の理学療法士等を1人以上配置している場合
認知症専門ケア加算Ⅰ
(☆オ)
4円 7円 10円 認知症介護に関する専門的な研修を終了した者を入所者20人に対して1人以上配置し、認知症ケアの技術的指導の会議を定期的に実施している場合
認知症専門ケア加算Ⅱ
(☆オ)
5円 9円 13円 認知症専門ケア加算Ⅰを満たし、認知症介護指導者修了者を修了した者を1人以上配置し、介護職員、看護職員ごとに研修計画を作成し実施した場合
処遇改善加算Ⅰ
(☆カ)
サービス単位数に0.083乗じる
処遇改善加算Ⅱ
(☆カ)
サービス単位数に0.060乗じる
処遇改善加算Ⅲ
(☆カ)
サービス単位数に0.033乗じる
処遇改善加算Ⅳ
(☆カ)
処遇改善加算Ⅲ×0.9
処遇改善加算Ⅴ
(☆カ)
処遇改善加算Ⅲ×0.8
特定処遇改善加算Ⅰ
(☆キ)
サービス単位数に0.027乗じる
特定処遇改善加算Ⅱ
(☆キ)
サービス単位数に0.023乗じる

☆ア→いずれか一つ ☆イ→いずれか一つ ☆ウ→いずれか一つ ☆エ→いずれか一つ ☆オ→いずれか一つ ☆カ→いずれか一つ ☆キ→いずれか一つ

◆生活機能向上連携加算1
(☆ク)
235円 469円 703円 リハビリを行っている事業所等の理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、医師と施設職員が共同で、個別訓練計画を作成し、計画的に機能訓練した場合
◆生活機能向上連携加算2
(☆ク)
116円 232円 348円 機能向上連携加算1の算定内容を満たし、かつ個別機能訓練加算を算定している場合
◆若年性認知症受入加算 141円 281円 421円 若年性認知症者に対し、個別担当者を定め、サービス提供を行った場合
◆認知症緊急対応加算 235円 469円 703円 認知症の症状が認められ、在宅生活困難と医師が判断し、緊急に短期入所生活介護を利用した場合(7日間のみ)
◆個別機能訓練加算 66円 131円 197円 以下の内容をすべて満たす場合
①機能訓練体制加算の要件を満たしていること
②機能訓練指導員等が「個別機能訓練計画」を作成していること
③②の計画に基づき、理学療法士等が「機能訓練」を実施していること
④機能訓練指導員が3月ごとに1回以上は利用者の居宅を訪問し、当該利用者又はその家族に対して、機能訓練の内容と個別機能訓練計画の進捗状況等を説明し、訓練内容の見直し等を行っていること
◆送迎加算 215円 429円 643円 居宅と事業所との間の送迎を行った場合
◆医療連携強化加算
(☆ケ)
68円 135円 203円 以下の基準にすべて適合する場合
①看護体制加算Ⅱを算定している
②看護職員による定期的な巡視を行っている
③主治医と連絡が取れない場合に備えて、あらかじめ協力医療機関を定め、緊急やむを得ない場合の対応を取り決めている
④急変時の医療提供の方針について、利用者から同意を得ている
◆在宅中重度者受入加算1
(☆ケ)
492円 984円 1,475円 「ショートステイを利用している中重度者が、自宅で訪問看護サービスを利用していた場合に、該当訪問看護事業所の看護職員がショートステイ先を訪問し、健康管理等が実施された場合で」(※1)、なおかつ
看護体制加算Ⅰ又はⅢのどちらか1つを算定している場合
◆在宅中重度者受入加算2
(☆ケ)
488円 975円 1,463円 (※1)の条件を満たし、なおかつ
看護体制加算Ⅱ又はⅣのどちらか1つを算定している場合
◆在宅中重度者受入加算3
(☆ケ)
481円 962円 1,443円 (※1)の条件を満たし、なおかつ
看護体制加算(ⅠとⅡ)または(ⅢとⅣ)いずれかの加算も算定している場合
◆在宅中重度者受入加算4
(☆ケ)
496円 992円 1,488円 (※1)の条件を満たし、なおかつ
看護体制加算を算定していない場合
◆緊急短期入所受入加算 105円 209円 314円 居宅サービス計画外に、緊急に短期入所生活介護を利用した場合(7~14日間のみ)
◆長期利用者提供減算 -35円 -70円 -105円 連続して30日以上短期入所生活介護を利用した場合31日目から減算
◆療養食加算 10円 19円 29円 療養食を提供した場合

◆→対象者のみ ☆キ→いずれか一つは削除 ☆ク→いずれか一つ ☆ケ→いずれか一つを追加

【地域区分について】
地域区分5級地 1単位 → 10.55円 利用負担額はうち1~3割。

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